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シャッターの安全管理

シャッターの安全管理

シャッターは企業様や店舗様の防犯で役立てていただける設備です。
こちらでは、安全にご活用いただくために知っておきたい、シャッター修理の事例や注意点をご紹介します。

開閉時の注意点

店舗設備などで設置されているシャッターは、開閉ボタンで操作するタイプも多く見られます。しかし、そうしたシャッター修理理由の中には、開閉にともなうシャッターの動作時に荷物や車があったという事例も報告されています。万が一、開閉に人が巻き込まれた場合のことを考えると、開閉時の安全確認は欠かせないと言えるのではないでしょうか。開閉時にはシャッターの下に人や荷物、車が無いことを確認するだけでなく、動作終了まで絶対に目を離さないようにすることが求められます。

天候

シャッターの安全性がおびやかされる理由の1つには、台風時などの強風や積雪による圧迫もあります。大阪府内でも特に大阪市内の湾岸エリアや、京都・兵庫でも積雪量が多い地域では注意が必要です。強風時には人が近づかないようにするだけでなく、中柱つきのシャッターであれば確実に中柱で固定しておくと安心です。

その他の安全管理

その他シャッターの安全管理で注意すべきこととして、普段と異なる音や動きにも注目してみてください。例えば、開閉時に途中で何か引っかかっている音がする、左右水平に降りてこないといった場合、シャッター修理の必要があるかもしれません。経年劣化による故障を防ぎ長くご利用いただくために、日常的・定期的なメンテナンスをおすすめします。また、いたずらによる開閉を防止するため、鍵の設置による開閉ボタンの防御も重要な安全管理となります。

弊社は大阪を中心とした関西エリアでシャッター修理やドア修理といった建物・店舗設備の設置・修理を承っています。修理期間やお見積もりのご依頼などは、ぜひお気軽にお問い合わせください。


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